月別アーカイブ: 2014年11月

雑貨、アクセサリーの視察、買付け in 万菱広場

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万菱広場

今日のお客様はこれから自分でアマゾンなどでネットショップを始めたいという30代前半の男性の方です。アマゾンのFBA納品などを活用すれば倉庫等は不要になるので、そのままネットショップを軌道に乗せたら中国に移住をしたいとのことです。ぜひ頑張っていただきたいと思います。

これから自分で何かを始めたいという方のお手伝いをさせていただけるのはとても嬉しいことです。これからビジネスを始めるというお客様の場合、確かに最初は注文量は少ないですから売り上げ金額だけで考えればもっと大口注文のお客様だけとお取引させていただくべきと思ってしまいがちですがそれは違うと考えています。

人間が仕事をするのはお金のためだけではありません。もしお金のためだけだったら人生は虚しいですし、いつ失うかわからないお金を自分の軸としてしまったらとても不安定になってしまいます。この世に生を受けてからたった数十年で消えていくちっぽけな存在である人間がなんのために生きるかと考えたときには、やはり他人の役に立ち、世の中を良くして自分の心を高めていくことが最も価値があることだと思います。そういう普遍的な価値を自分の軸とすることでより強くなれるはずです。ですから最初は小口注文のお客様で多少時間がかかっても共存共栄を目指して一緒に頑張らさせていただくことを方針としています。

お客様は取扱う商品ジャンルはまだはっきり決まっておらず、とりあえずいろいろな商品を見たいとのことでしたので、バラエティー雑貨やアクセサリーなどがたくさんある万菱広場にご案内させていただきました。事前にアマゾンランキングで人気商品を調査されていらっしゃったらしくいろいろな商品を買付けされていました。

卸市場には商品が多すぎて迷ってしまいやすいので、やはり市場視察に来るときはただ漠然と市場を歩いてみるよりは事前に楽天ランキング、アマゾンランキング、aucfanのヤフオク過去落札データなどを調査して自分が売りたい商品を多少なりとも絞り込んでおいた方が買付けしやすいと思います。そして事前のランキングやaucfanで調査をしてあると卸市場を歩き回った時に今度はその事前調査ではまったく注目していなかったような商品が目に飛びこんでくることもあります。ですので長年の経験や勘がある方はまったく別ですが、これからビジネスを始めたいという方が卸市場へ視察にいらっしゃるときには、事前に楽天ランキング、アマゾンランキング,aucfanで最新の人気商品をよくチェックしておいて今、何が売れているのかを把握しておき楽天ランキングやアマゾンランキング、aucfanの商品と同じ商品、または似ている商品を市場で探すという方法が一番買付けの成果を出しやすい方法です。

この万菱広場にはほんとうにいろいろな商品があります。地下1階にはぬいぐるみ、布バッグなど。1~3階にはアクセサリー(ペンダント、ネックレス、ブレスレット、ヘアアクセサリー、リングなど)やiphoneケース、時計、アロマグッズ、タオル、など書ききれません。4~6階にはインテリア関連商品があります。ショップの並び順は時計店の隣にブレスレット店があったりとごちゃごちゃでできればエリアごとに分類してくれるともっと見やすいのですが、新規開店、閉店が頻繁にありお店の入れ替わりがとても激しいのでそうもいかず結果、現状のようにごちゃごちゃになってしまうようです。

ちなみにこの万菱広場にお店を出すためのテナント料はお店の人に聞いたところ月額30万円~40万円くらいとのことです。この万菱広場に自分のショップを出店して、日本の商品を中国向けに卸販売するものよいかと考えたのですが、ちょっと賃料が高すぎます。日本の企業10社くらいで一つのお店をシェアして出品するのも面白いかもしれません。

あと広州の市場に来て印象に残っていることは、インド、中東、アフリカのお客さんがとても多くなったということです。黒人の方達なので見ればすぐわかりますし目立ちます。4年前より確実に多くなっている感じです。インド、中東、アフリカ周辺の経済がこれからますます発展してくるのだと思います。例えば日本の商品をインド、中東、アフリカ向けに販売したいときには中国、とくにここ広州を中継地点とするのもよさそうです。個人的には中国の次のビジネスの場所としてインドにも注目しています。

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広州卸市場見学買付け・仕入れアテンドツアー、 参加者募集中!
これから中国仕入れで起業したいので中国広州の仕入れ市場を見てみたい、実際に商品を探して仕入れたいとお考えの初心者向けの広州卸市場見学仕入れアテンドツアー(合同ツアー)の参加者を募集中です。
詳細は広州卸市場仕入れ・見学アテンドツアーのページをご覧ください。

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香港空港から中国東莞常平への一番簡単な行き方、香港⇔中国東莞常平の直通バス

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中国東莞常平ガイドはこちら

 

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日本から中国の東莞常平や広州へ来るときにはフライト本数の多い香港空港を経由することが多いと思います。日本から香港空港へ行きそこから電車で中国の東莞常平や広州へ行きます。日本から香港へのフライトは本数も多くて安いです。広州空港直行便の半額くらいです。ですが香港空港から東莞常平や広州への陸路移動は初めての方にとっては少し大変です。

そんなときにはとても便利な「香港空港⇔東莞常平」間の直通バスがあります。バスなので時間はかかりますが(片道約3時間)とにかくバスに一度乗り込んでしまえばあとは常平まで連れて行ってくれるのでとても簡単です。

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「東莞常平⇔香港空港」間の直通バス(環島旅運)のパンフレット。このバス会社のサイトは、http://www.trans-island.com.hk/ です。

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香港空港ターミナルマップ

香港空港に到着したら香港空港ターミナル2のC02またはC08カウンターに向かいます。「東莞 常平」という案内板がある場所を探してください。

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香港空港のバス乗り場案内マップ(環島旅運)

この香港空港ターミナル2のC02またはC08カウンターでバス(環島旅運)のチケットを買います。チケットを買う時に「東莞 常平」と書いたメモを見せればより確実に東莞常平行きのバスのチケットを買えます。いろいろな場所へ行くバスがあるので間違えないように注意してください。
朝7時30分から夜7時30分まで1時間間隔でバスが出ていますのでとくに予約しなくても乗れると思います。
チケットを買ったら、カウンターの人にバスの乗り場の場所を聞けばちゃんと教えてくれます。

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香港空港内、東莞常平直行バスサービスカウンターマップ(環島旅運)

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香港空港からバスに乗ればあとは約2時間で東莞常平の汇美酒店(フイメイホテル)前に到着です。途中香港と中国の国境を越えるのでパスポートを提示したりとイミグレーションの手続きがありますがバスの係員の指示通りにすればとくに難しいことはありません。
到着する匯美酒店前にはタクシーがたくさん止まります。ここから常平の宿泊先や行きたい場所など最終目的地を書いたメモをタクシードライバーに見せれば連れて行ってくれます。

この匯美酒店前からは、香港空港行きのバスも出ているので、東莞常平から香港空港へ帰るときもここからバスで行くことができます。バスのチケットは匯美酒店のフロントで買えます。

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香港⇔東莞常平の時刻表です。香港空港からのバスは朝7時30分から1時間間隔くらいで夜7時まで本数も多いので便利です。

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料金表です。香港空港から東莞常平まで210元、他のエリアは65元くらいからあります。

詳細は直通バスのホームページをご覧下さい。

このバスは香港人が中国の東莞常平へ遊びにくる時によく使うそうです。日本から中国の東莞常平や広州へくる時にもとても便利なのでおすすめです。

 

中国貿易専門人材サービス「広州スタッフ」、新担当者のご紹介

中国貿易専門人材サービス「広州スタッフ」の新担当者が入社しました。日本のお客様の中国貿易を一生懸命お手伝いします。よろしくお願いします。
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中国貿易専門人材サービス「広州スタッフ」

貿易代行サービスの革命!発注ごとのわずらわしい代行手数料と仕入れ価格の中間マージンを無くします!もっとシンプルにわかりやすく。月額980元(約1万9千円)から中国広州の現地スタッフとして中国貿易のお手伝いをします。
詳細は広州現地スタッフサービスのページをご覧ください。

【中国貿易代行業者を使いたくない理由】
今、もっとも一般的な中国貿易代行業者の買付け手数料は買付け総額の10%です。これは中国で10万円の仕入れをしたら1万円が代行業者の手数料ということになります。100万円の仕入れをしたら10万円が代行業者の手数料です。

買付けする側からすると、仕入れのたびに必ず仕入れ単価が10%高くなることを意味します。価格競争が激しいこの時代にいちいち仕入れ単価が10%上がるのはとてもうっとうしいことです。発注ごとに毎回10%上乗せされていたら到底、価格競争には勝てなくなります。私自身が貿易代行業者をどうしても使う気になれないのもこの問題からです。

仕入れ単価が10%上乗せされるだけならまだましですが、一般的な代行業者の場合、さらに為替でも手数料を取ります。レートが1元=17.5円なら、代行業者は1円上乗せの18.5円のレートを適用します。このレートで仕入れ価格はさらに約10%高くなることになります。実は10%の手数料よりもこのレート上乗せの影響の方が大きいのです。多くの貿易代行業者はこのレート上乗せで利益を稼ぎます。例えば代行業者は最初にお客さんから100万円を預かって中国元に両替します。レート上乗せが約10%あるので100万円を両替するだけで10万円を代行業者に取られることになるのです。

さらに為替だけではありません。例えばある商品を買うとき工場の本当の仕入れ価格は10元だとしても代行業者は12元だとお客様に言います。ここでも2元のマージンを貿易代行業者は取るのです。日本の買う側からすると代行業者が工場とこのようなことをしていたとしても、それを知るすべは全くないのです。10年くらい前のまだまだ中国の物価が激安だった頃、中国仕入れでとても大きな利幅を稼げていた時代ならこのようなことも通用したのでしょう。でも今はもうそんな時代ではありません。中国の物価は高騰し、中国仕入れでの利益は本当にぎりぎりという感じです。

まだまだ代行手数料、為替レート上乗せ、中間マージンだけではありません。さらに送料上乗せもあります。商品を中国から日本へ発送するときの送料に勝手に上乗せして利益を取ります。運送会社が本当は1キロあたり25元という料金を提示していたとすると、貿易代行業者はお客様には1キロあたり30元と伝えます。そして送料に1キロあたり5元上乗せをして利益をとるのです。こちらは本当の送料がいくらなのか知ることはほぼ不可能ですからこのようなやり方をしている貿易代行業者はとても多いです。たとえ貿易代行手数料が3%でとても安いと喜んでいても、実はこちらからは見えないだけで送料上乗せ、為替レート上乗せをされてトータルではかなりぼったくられているということはよくあることです。今、貿易代行業者を使っている方は少なくとも2社くらい利用して相見積もりをとってみることをおすすめします。

このように従来の貿易代行業者はとにかく手数料体系がわかりにくくて、不透明で本当に煩わしいのです。今、貿易代行業者を使っていらっしゃる方でしたらこのような不満はきっとよくわかっていただけると思います。

今はアマゾン、楽天などネットショップの影響で価格競争が本当に激しくなっています。このような代行業者に頼っている人は、代行業者を使わない人に必ず価格競争で負けてしまいます。現状、多くの人がまだこのような従来の代行業者を使っていますから、価格で一歩リードしたいと思ったらこの従来の代行業者に頼らない方法が必要になります。

代行業者に頼らない方法の一つとして、自分の現地スタッフを中国におくという方法があります。スタッフを現地におけば毎月の月給を払ってあとは仕入れが自由にできるようになります。

ですが中国に自分の現地スタッフをおくためには、スタッフが働くオフィスを借りなければなりません。オフィスを借りるには中国の不動産屋へ行ってオフィスを探し回って賃貸契約する必要があります。
さらに日本語が話せる現地スタッフを見つけるのもかなり難しいことです。
中国に現地スタッフをおくのはその他にもいろいろ多くの問題があるので、とてもハードルの高いことです。ハードルが高くて難しいことなので、まだこれを実践している人は少なくて多くのひとは従来の代行業者を使っているのです。

広州現地スタッフサービスでは、オフィスを自分で借りたり日本語のできる人材を探し回ったりする必要はありません。そのインフラはすでにこちらで用意してありますので、ただ月額を払うだけですぐに現地スタッフをもつことができます。
代行業者は料金がわかりにくいから月額にしてくれたらわかりやすいというお客様からの意見を多くいただいていたため、この広州現地スタッフサービスを始めました。まだ当サービスは開始して間もないのですが、皆様のお役に立てるように今後も改善していく予定です。
従来の貿易代行にご不満の方、ぜひご検討ください。よろしくお願いいたします。

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広州展示会(広州交易会)のアテンドレポート

今日は日本からいらっしゃったお客様の広州展示会アテンドをさせていただきました。お客様は広州へいらっしゃるのは初めてとのことで、広州の広さや人の多さなどいろいろ驚かれていました。現在はアマゾンで販売されていて新しい商材を探したいので思い切って広州へ来てみたとのことでした。日本での販売経験が長いお客様で私もいろいろお話させていただいて大変勉強になりました。本当にありがとうございました。

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さっそく展示会場へ出発します。まずは広州東駅から地下鉄の3号線に乗ります。3号線の矢印があるのでその通りに進みます。そして体育西路駅を経て、客村駅へいきます。

詳しい広州展示会会場への行き方はこちらをご覧ください。

広州展示会会場への行き方

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その後、客村駅で乗り換えます。客村駅から新港東駅で降りて、展示会場出口という看板の方へ進むと展示会場に到着です。

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まずは展示会会場の入場パスを申請します。パス申請者の方へ進み、申請書に名前などを記入します。

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その後、写真をとります。そして記入した申請書類と写真を提出してすぐに入場パスが完成です。費用は100元かかります。一度作った入場パスは今後3年間有効です。

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この巨大な建物が展示会会場です。中もかなり広いです。

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バッグ類。

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会場の様子。

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キャンプ用品、スポーツグッズ。

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広州の展示会に出展しているメーカーは発注の最小ロットがかなり大きいです。最小ロット1000pcsからというのが普通です。大きなブースに出展しているような工場は、日本のネット小売業者をあまりちゃんと相手にしてくれないので、できれば小さなブースに出展しているような中小メーカーと交渉するのが良いと思います。最小ロット1000pcsとはいっても小さいメーカーなら交渉次第ではもう少し少量でもやってくれるところも探せばあると思います。

楽天市場やアマゾンでのネット小売の場合、まずは少量を売れるかどうか試してみて売れるようであれば発注を増やしていくというやり方なので、売れるかどうかわからない商品をいきなり最小ロット1000個とか言われてもちょっと買うことはできないのが普通です。なので広州の展示会でいいメーカーを探すのはかなり難しいです。あと、バッグ、靴、スポーツ用品、日用品などは広州展示会にもいいものが結構あるのですが、アパレルに関しては広州展示会ではデザインがいまいちだったりとあまりいいアパレルがないというのが正直な印象です。これだったらタオバオ、アリババで探した方が良いと思います。いつも思うのですが世界中から多くの人が来たりと広州展示会はなぜこんなに人気なのか少し不思議でもあります。

広州展示会(広州交易会)の詳細についてはこちらのブログ記事もご覧ください。

明日から広州交易会(中国最大級の展示会)が始まります

 

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広州仕入れ市場、展示会のアテンド、中国広州仕入れを現地スタッフがお手伝いします。お気軽にご連絡ください。
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